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災害時に現場が見えるフィールド映像コミュニケーションシステム

重要なお知らせ

災害現場イメージ

災害現場の"今"を迅速に伝達

自然災害が多発・激甚化するなか、人命救助等に向けて迅速な被災状況把握と意思決定の重要性が高まっています。各自治体においては人員不足等が顕在化しており、災害時に迅速かつ効率的な対応を行えるかが課題となっています。本ソリューションは「情報収集&共有・意思決定フェーズ」にて活躍し、自治体防災担当の課題貢献します。

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災害時に現場が見える

ポイント 01

リアルタイムコミュニケーション

リアルタイムコミュニケーション

災害現場と災害対策本部間で、映像によるリアルタイムコミュニケーションを実現。

ポイント 02

可搬型システム

可搬型システム

長時間電源、防塵対策など、災害現場ならではのニーズに合わせ、利便性を追求した可搬型システム。

ポイント 03

多様なデバイス対応

多様なデバイス対応

ドローンやウェアラブルカメラで、市街地全体や立ち入り困難なエリア等の情報収集が可能。

  1. ※本ソリューションにこれらデバイスの提供は含まれていません。

特長

特長 01 映像による迅速な情報共有

災害現場の状況をリアルタイムに伝達、一元化

刻々と状況が変化する災害現場の正確でリアルタイムな情報収集は、人命やライフラインを左右する重要なファクターです。一目で状況を把握&共有できる「現場の映像」を、 災害現場から離れた臨時拠点や災害本部まで届けることで、正確な判断や迅速で効率的な災害オペレーションを可能にします。

特長 02 クリアな現場映像と音声

音声・映像活用で、遠隔地における双方向コミュニケーションを実現

役場被災による本部設置困難な場合も、可搬型で多地点ビデオ会議に接続が可能。また、電波状況の悪い現場での利用を想定しているからこそ、クリアな映像と音声を伝えられる通信仕様で、双方向の円滑なコミュニケーションを実現し災害対応をサポートします。

特長 03 設定・接続カンタン操作

人員数の不足を解消する効率的な情報収集

ドローンやウェアラブルカメラに接続でき、立ち入り困難なエリア等にも対応。道路閉鎖等による職員参集が困難な場合にも、効率的に情報収集を行えます。また、防災担当職員数の限界にも貢献。各種デバイスへの接続や設定などの使いやすさを追求し、緊迫した災害現場での混乱を回避します。

  1. ※本ソリューションに各種デバイスの提供は含まれていません。

メディア掲載

ジチタイワークス特別号(2022年3月発刊)へ掲載されました

ジチタイワークス特別号(2022年3月発刊)へ掲載されました

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