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クラウド型VDIサービス
いつでもどこでも、パソコンでもタブレットでも
セキュアなアクセスが可能なクラウド型仮想デスクトップ
AQStage 仮想デスクトップ

重要なお知らせ

「AQStage 仮想デスクトップ」とは

  • 累計60,000台 の導入・運用で培った経験とノウハウを凝縮した「クラウド型仮想デスクトップサービス」です。
    ※ 2021年7月現在
  • 「いつでも、どこでも、どんなデバイスからでも」ご利用できる仮想デスクトップを、「堅牢なデータセンター」からご提供します。
  • お客さまが抱える「テレワーク推進」「セキュリティ対策」「BCP対策」「IT運用負荷対策」といった多彩な課題に貢献します。

仮想デスクトップとは

仮想デスクトップとは、企業の情報システムなどで、デスクトップ環境を仮想化してサーバー上に集約するサービスです。
利用者はクライアント機からネットワークを通じてサーバー上の仮想マシンに接続し、デスクトップ画面を呼び出して操作します。

緊急のお知らせ

ニュースリリース

お知らせ

セミナー・イベント

「AQStage 仮想デスクトップ」で解決できる課題

  • セキュリティーを強化したい
  • テレワークを推進したい
  • BCP対策(事業継続性対策)をしたい
  • 運用負荷を低減したい

解決できる課題を詳しく見る

「AQStage 仮想デスクトップ」の特長

特長01

セキュリティー・働き方改革等の課題を解決する多彩な機能

特長02

ご利用状況に合わせて対応できるリソース設計

特長03

クラウド型でもカスタマイズに対応

特長04

本番導入前の不安を解消するPoCサービス

特長05

豊富な運用実績でお客さまをサポート

特長を詳しく見る

仕様

提供タイプ クラウド型※1
対応OS種別 Windows 10 Enterprise LTSC
Windows 10 Enterprise SAC
CPU 2vCPU~
メモリー 4GB~
ディスク(OS領域) 60GB~
最低利用期間 1年
最小契約数 100仮想デスクトップ / テナント~※2
  1. ※1 お客さまデータセンターへのオンプレミスのご対応は個別対応となります。別途お問い合わせください。
  2. ※2 テナントは、管理サーバー群一式で管理可能な単位です。お客さまのご要件に応じて、複数のテナントに分割される場合があります。

仕様を詳しく見る

ご利用までの流れ

お客さまのご要件確認からスタート
本番導入前の有償PoC(概念検証)のご提案も可能です

  • ご要件確認・お見積もり

  • お申し込み

  • 構築・試験

  • サービス開始

  • ※ お申し込みから、サービス開始まで約2カ月程度必要です。
  • ※ お客さまのお申し込み内容によっては、2カ月以上必要となる場合があります。
  • ※ 導入アプリケーションがご利用いただけるか等を確認するため、本番導入前に有償PoC(概念検証)をおすすめしています。

ご利用までの流れを詳しく見る

  1. ※ 本ページ記載の会社名および製品名は、それぞれ各社の商標または登録商標です。

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