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AQStage 仮想デスクトップ解決できる課題

解決策
「AQStage 仮想デスクトップ」による解決策をご提案します

セキュリティーを強化したい
(盗難・紛失等の情報漏えいリスクを解消したい)

「AQStage 仮想デスクトップ」なら、データはデバイスに残さず、データセンターに保存。情報漏洩リスクを防ぎます

通常、デスクトップで作業したデータは使用デバイスに保存されます。
もし、重要なデータを保存している使用デバイスが「盗難」「紛失」に遭うと「重大な情報漏えいのリスク」が生じます。
仮想デスクトップであれば、重要なデータはすべてデータセンター内に保存し、使用デバイスには残しません。
そのため、使用デバイスを紛失したとしても情報漏えいのリスクを防ぐことができます。


テレワークを推進したい
(在宅勤務の実現、業務効率化を図りたい)

「AQStage 仮想デスクトップ」なら、時間・場所・情報端末に縛られません。柔軟な働き方を推進します

現在、労働人口減少による人手不足を起因とし、「長時間労働の是正」や「生産性向上」、「育児・介護等との両立を求めるダイバーシティ人材の活用」といった、働き方に関する変化が求められています。
また、就職において「ワーク・ライフ・バランス」を重要視する人材も多く、魅力ある企業の一要素として、働き方改革への対策が必要となっています。
「いつでも・どこでも・どんなデバイスでも」仮想デスクトップによるリモート勤務の実現により、それらの課題に貢献します。


BCP対策(事業継続性対策)をしたい
(台風・地震などの災害発生時の準備をしたい)

「AQStage 仮想デスクトップ」は、堅牢なデータセンターで運用。災害時のBCP(事業継続)に貢献します

災害発生時は、使用端末の破損、交通手段不通等が生じ、業務が継続できないリスクがあります。
これらを対策する手段として、「AQStage 仮想デスクトップ」をご利用いただけます。

1.使用端末が損傷し、データが利用できなくなるリスク

AQStage 仮想デスクトップは、データを堅牢なデータセンターに保存します。
データセンターに保存することで被災時に損害を受けるリスクを大きく低減します。
また、仮想デスクトップは使用端末に依存しないため、使用端末破損時も別の端末からアクセスすることで、業務継続を実現します。

2.交通手段が不通となり、出社できなくなるリスク

AQStage 仮想デスクトップは、「いつでも・どこでも・どんなデバイスでも」ご利用いただけます。
交通手段が不通となった場合でも、在宅勤務によるテレワークで業務継続を実現します。


運用負荷を低減したい
(OS管理・セキュリティー対策等の負荷を下げたい)

「AQStage 仮想デスクトップ」なら、仮想デスクトップ環境を一括管理。IT運用の負荷を軽減します

IT資産は、さまざまな課題を解決しますが、導入すれば終わりというわけではありません。
例えばパソコンの場合、故障対応、OSやアプリケーションのバージョンアップ、ライセンス管理、ウイルス対策、新しいアプリケーションの導入対応など、シンプルな使い方であっても、日々さまざまな対応が必要です。これらの負荷を軽減する手段として、「AQStage 仮想デスクトップ」をご利用いただけます。

  1. ※ 本ページ記載の会社名および製品名は、それぞれ各社の商標または登録商標です。

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